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ブラジリアンローズウッド - 新発田屋 木材倉庫 https://shibataya-mokuzaisouko.jp Sun, 16 Feb 2025 23:39:15 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.8.8 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/uploads/2020/07/cropped-icon2-1-32x32.png ブラジリアンローズウッド - 新発田屋 木材倉庫 https://shibataya-mokuzaisouko.jp 32 32 180542900 そそる木 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/persimmon-and-rosewood/38387/ Sun, 16 Feb 2025 23:37:46 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=38387 ■ MUKU-DATA  インドローズ輪切り   「紫檀(シタン)」と表記されてあったがインドローズに見える。もしかして・・・  そして床柱を細かく割って挽き直した紫色っぽい木たち「ローズシタン」と表記されていたが、ロー…

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 MUKU-DATA  インドローズ輪切り  

「紫檀(シタン)」と表記されてあったが
インドローズに見える。もしかして・・・ 

そして床柱を細かく割って挽き直した紫色っぽい木たち
「ローズシタン」と表記されていたが、ローズシタンという材種はなく
インドローズの床柱を昔は銘木屋はローズ紫檀となどと呼び販売していた。
紫檀が床柱としては最高峰だったので〇〇紫檀と名付けて販売したのだろうが
これは色合いからインドローズではない。

これらの詳細の画像の写真を木に詳しい人に送って聞いてみたら
輪切りはインドローズ、
細かく挽き割った材は「・・・・」マダガスカルローズにも見えるし
ワンチャン古い時代のブラジリアンローズにみえなくもない。。
という返答だった。
ブラジリアンローズウッドと言っていた挽き材を過去に一度見たことがあるが
それが本当にブラジリアンローズだったのであるならば
それに近い色合いに見えるのだが、如何せんその物を良く知っていないので
判断がつかない。(現物を見た回数と経験値が足りない)
香りは何となく甘い香りがしなくもないが・・わからない。

しかし、何故だろう・・ 普段あまり目にすることのないこれらの材たち
ローズウッド系はどこか感情が揺さぶられる。
長く紫檀やローズが一部の人たちに支持され続けてきたということは
人の琴線に触れる何かがきっと宿っているのだろう。。

輪切りはそのまま置台や部屋のオブジェだけでも良さそうだし、
紫色の部材は何か木工品を作る際に一部この色の材をどこかに仕込んでみたい。



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建築のエッセンス 齋藤 裕 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/architect/20059/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/architect/20059/#respond Sat, 17 Aug 2019 01:08:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/uncategorized/20059/ ■ MUKU-DATA  建築のエッセンス 齋藤 裕 (写真家:二川幸夫氏との対談) 以前、新潟のお付き合いのある建築家金子勉さんから この本を借りて、へぇ~木の見方、面白れぇ~ って感じで この本買おうと思っていたが絶…

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 MUKU-DATA  建築のエッセンス 齋藤 裕 (写真家:二川幸夫氏との対談)

以前、新潟のお付き合いのある建築家金子勉さんから
この本を借りて、へぇ~木の見方、面白れぇ~ って感じで
この本買おうと思っていたが絶版で、ネットで古本調べてもプレミアついて高くなっていたので
買いそびれていた「建築のエッセンス」
先日、建築家の齋藤裕さんとお会いする機会がありご本人からこの本を頂いた(チョーウレシー!)
私自身建築家ではないので建築の事を語る資格はないのだが、
材木に関してはかれこれ30年弱、毎日木に触れている訳だから
材の事は少しは言わせていただいてもいいのかと思う。
齋藤さんと木の話をしていると
木が好きで、この木をどこにどう使おうか?って
常に想像して一枚、一本の木を良く観察している事が窺える。
へぇ~  とか
なるほどねぇ とか
あぁ・・それいいですねぇ~ とか
常々私の中で、木ってこう使えばいいのになぁ・・
こう使ったら面白いんじゃない?
と空想している事が、
今、目の前に実際に建築設計するご本人のものとなって
言葉として出てきている、事の、充実感
本当に木が好きで知っていて、素材として探究しているんだなぁとその言葉の端々から
感じ取る事ができる。
建築のエッセンス 序章から始まり第15章まである。
序章
第一章 木
第二章 紙・土・漆喰
第三章 石
第四章 コンクリート
第五章 鉄
第六章 ガラス
第七章 色Ⅰ
第八章 色Ⅱ
第九章 五感と気配
第十章 建築の呼吸度
第11章 空間の真・行・草
第12章 素材の真・行・草
第13章 プロポーションⅠ
第14章 プロポーションⅡ
第15章 動線・軸線
各章のタイトルからしてとても興味津々である。
序章~第1章「木」を読み終えた。
じっくり何度も前行に戻り、言葉や感覚的な見方など噛みしめながら文字を追った。
以下本文より抽出
~ぼくの建築は、世の中とくらべると素材の選びや扱いが特別に見えるらしく、
みんなテクスチャーの方に目が行くようですが、エネルギーを傾けるのはプロポーションです~
~大徳寺の狐蓬庵で昼寝をしたいとか、スカルパのブリオン家の墓地でテント張りたいとかね~
~木のテクスチャーをうまく引き出すために、素材が時間によってどのように変わっていくか
という経年変化の知識~
~それでは銘木屋の扉を叩けばいいかということになりますが、「銘」は金偏に名ですから
木の名に金がつく。相手を間違えたら大変です~
~ブラジリアン・ローズは ~ ミースのトゥーゲントハット邸の曲面壁がそうです~
~樹齢2500年ぐらいで直径4メートルほどの ~ この板の前を通ると
木のことを知らない人でもハッとするオーラがある~
~ちょっとしたダイニングテーブルもいいでしょう。あと5年とか10年しか生きられない人が、
毎朝そこで食事をしたら幸せがやってくるかもしれない。そういう木なんですよ。
がさつな木は近くに置いても何もやってこない~
~面白いのは古代ローマ時代の2000年前に書かれたウィトルーウィウスの「建築書」にも
北山杉のつくり方と同じ方法が記載されていることです。「枝じめ」といって、
最頂部の葉をわずかに残し、~
~もっと眠たい感じのテクスチャーです。ブビンガという~
~フランク・ロイド・ライトはレッドオークが好みでした。見た目にも質実な感じがあります。
ルイス・カーンのキンベル美術館の図書室などは、ホワイトオークです。
木を狂わせないうまい使い方をしてあって、なかなか緊張感がある空間になっている。
あそこの造作家具は合板です。
多くの建築家が形だけは真似しますが、よく見てほしいといいたい。厚みが違うんです。
だから、できあがった空間の質にその違いが出てくる~
~どう手を掛けたところで品の出ないものもあるんですね。だから、樹種とその素性を見る眼を
もつことが大事なんです。何も木だけの話ではないんです。全ての素材に対する「モノ感」の事です~
~ときが経つほどに穏やかなツヤが出る~
~伝統的な構法や素材の使い方で、いま「なるほど」というものをつくれた人もいなければ、
全然違う素材で説得力のある答えを出した人もいない ~  茶室というのは空間のあり方の
根底に触れるものでしょう~
~やはり素材の多様性を知った上でないと、寸法の豊かさはつくれないのではないでしょうか。
ミースだって石屋の息子ですから、石の扱いが身に沁みついていたはずです。
その中から選別し、組み立てていった。だから、木に関してもどういうものが美しいのか、
使えるのか、触って知っていなかったらよいプロポーションはつくれないと思います。
その上で素材自体の魅力にどっぷり溺れないで美しい寸法をつくりだすという眼を
養っていくことが重要です~
~ぼくの考え方としては、素材に対してアプローチとして二つあるんです。
一つは、古くからある素材を使う場合、みんなが捨てたもの、見向きもしなくなったものとか、
あるいは常套的にしか使わてれてこなかったものに新しい顔を与える。
もう一つは、まだ建材として使われていないものを発掘して、いわば実験台になってやってみる
というものです~
~いろいろな材種を豊かに使って面白い建築といえば、江戸初期からです。
修学院離宮、江沼神社の長流亭、三渓園にある臨春閣、聴秋閣など。
明治以降の数寄屋を一軒挙げよとなると、嵐山の竹内栖鳳美術館~
~しかし、この木の名前は何ですか、どこで採れ
た木ですか、樹齢はどれくらいですかと、
話題が広がっていくところがある。そうして愛着が湧いてきて、大事にするというのはいいですね~
~それにしても、木というのは「精」の強いものですから、凝りだすとその魅力に取り憑かれる。
デザインする人は、どんなに美しい木に出会ったとしても溺れないようにしないと、
木に負けてしまって、デザインが甘ったるくなってしまいます。
これはジョージ・ナカシマさんから教えてもらったことですが、
「何かを得るためには何かを切り捨てること」です。
「ああ、もったいない」ばかりでは、形が濁る~
~大きな木には夢があります~
第一章まで読み終えたところ、
紙、土、漆喰、石、コンクリート、鉄、ガラス・・・と
同じように深く掘り下げ熟知しているだろうか・・
また時間をみて読み進めようと思う。
木をここまで好きで、知っていて、こう使おうと実践している建築家は他にいるのだろうか・・
材木の木取り、使い方、見立て方もかなり興味深く面白い。
木に多くの財を投じてきた事も窺い知ることができる。
多くの失敗、木に泣かされた事も、想像できる。
でも木は面白い。
齋藤さんが本に書いてあるように溺れないようにしなきゃいけない。
(もう溺死状態か・・)
こんな感じで木を使う人が増えれば楽しいと思う。
昔の大工さんは多かれ少なかれ木に対してどう使ってやろうか?と考えていたはず。
今この木が流行っているから、とりあえず貼っておくか?ってのは
一晩で誰でも考え付く何だか薄っぺらな木の家のように思えてならない。
木はもっと深い、木と人の関係ももっともっと深いものだと感じる。
第一章「木」
本当の木の家に携わる人に読んでもらいたいし、
これは材木屋も読んでほしいと思う。
そこにはこれからの多くのヒントが隠されている。

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ブラジリアンローズウッド  https://shibataya-mokuzaisouko.jp/persimmon-and-rosewood/3130/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/persimmon-and-rosewood/3130/#respond Mon, 06 Aug 2018 23:01:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/archives/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%82%a6%e3%83%83%e3%83%89%e3%80%80/ ■ MUKU-DATA  ブラジリアンローズウッド ブラジリアンローズウッドらしいのですが、 この手の材、多く目にする機会も少ないので、 へぇ~これがBRWねぇ・・ 薄い色、濃い色もあるのですね・・ って感じで手に取り頭…

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 MUKU-DATA  ブラジリアンローズウッド

ブラジリアンローズウッドらしいのですが、
この手の材、多く目にする機会も少ないので、
へぇ~これがBRWねぇ・・
薄い色、濃い色もあるのですね・・
って感じで手に取り頭に入れておきました。
レア材であるのは間違いないなく
思わず欲しくなるのですが
これら建築資材としてはその価値分を上手く使いこなすことが
思い浮かばず、見送った材たちです。
楽器系には使えるのでしょうか?
ご興味ある方がいらっしゃれば取次ぎ可能です。
(追記:完売したようです)

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レア材 美杢 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/persimmon-and-rosewood/3042/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/persimmon-and-rosewood/3042/#respond Sun, 29 Apr 2018 10:47:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/archives/%e3%83%ac%e3%82%a2%e6%9d%90%e3%80%80%e7%be%8e%e6%9d%a2/ ■ MUKU-DATA  左からホンジュラスローズウッド、ブラジリアンローズウッド、ブビンガ 関東方面に配達&引取りがあり、先ほど帰ってきました。 大きな渋滞にも巻き込まれず、良かった。 写真は、左からホンジュラスローズ…

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 MUKU-DATA  左からホンジュラスローズウッド、ブラジリアンローズウッド、ブビンガ

関東方面に配達&引取りがあり、先ほど帰ってきました。
大きな渋滞にも巻き込まれず、良かった。
写真は、左からホンジュラスローズウッド、ブラジリアンローズウッド、ブビンガの粒杢、だそうです。
それらの材の中でも、特に極上な杢を揃えてあるところですので、
杢目が特殊過ぎて、良く説明を聞かないと判別できません。
当初、少し時間が取れそうだったので、
東京国立博物館に今、等伯の松林図屏風が展示されているようなので
これは見ておこうと思っていたが、結局「木三昧」で行けなかった。
そーいうことかと。(お前は等伯より木ってことかと)
でもレアな杢目を沢山見せてもらって腹いっぱい。
ローズ系は、特にギター関係に重宝されているようだが、
ほんと、良材の新入荷は皆無。
昔から隠し持っていた銘木屋からの出てくるものに頼らざるを得ない状況ですが、
ここ数年でほぼそういった隠れたストック材も底をついてきた感は否めない。
中南米材、ローズウッド系、紫檀・黒檀、シャム柿、外国材に限らず、
極上の栃縮み、黒柿孔雀杢、国産の良材が出てこないのは市場を見ても明らかだし、
隠れたストック材ももうほぼほぼ出尽くした感がある。
木は直ぐには成長しないから、
今後、どうなるのでしょうね。

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ブラジリアン・ローズウッド https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-grain/2880/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-grain/2880/#respond Sun, 22 Oct 2017 23:33:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/archives/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%82%b8%e3%83%aa%e3%82%a2%e3%83%b3%e3%83%bb%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%82%a6%e3%83%83%e3%83%89/ ■ MUKU-DATA  ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ) わたくし、詳しい事はわかりませんが、ブラジリアンローズウッド(ハカランダ)とのことです。削りたてで深みのある紫色でした。香りもローズ系の香りがします。 …

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 MUKU-DATA  ブラジリアン・ローズウッド(ハカランダ)

わたくし、詳しい事はわかりませんが、
ブラジリアンローズウッド(ハカランダ)とのことです。
削りたてで深みのある紫色でした。
香りもローズ系の香りがします。

弊社の持ち物ではございません。

値段ですか?

きっと買えない値段だろうし、
建築資材用としては宛がう場所も見当たらないので、
聞きませんでした。

目の保養です。

追記:2022 4/21
多くの方に見て貰いましたが、ブラジリアンローズウッドではなく、
マダガスカルローズウッド、キングウッドなどという意見が多かったです。

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https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-grain/2880/feed/ 0 2880
ローズウッドと塗装 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/paint-and-coating/2258/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/paint-and-coating/2258/#respond Tue, 31 Mar 2015 23:21:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/archives/%e3%83%ad%e3%83%bc%e3%82%ba%e3%82%a6%e3%83%83%e3%83%89%e3%81%a8%e5%a1%97%e8%a3%85/ ■ MUKU-DATA  ブラジリアンローズウッド(ハカランダ) ギターの指板に重宝されるハカランダ。 当社はトーンウッド専門ではありませんので、 建築資材においてブラジリアンローズウッドありませんか? って聞かれる事は…

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 MUKU-DATA  ブラジリアンローズウッド(ハカランダ)

ギターの指板に重宝されるハカランダ。
当社はトーンウッド専門ではありませんので、
建築資材においてブラジリアンローズウッドありませんか?
って聞かれる事はまずないでしょう。
(もしやギター好きな方がいらっしゃって例えばドアノブ、小さな看板、などありえなくもないか・・)

目細のうねる杢目がこの木の魅力かと思いますが、
試しにオイル系塗料を擦りこんでみると、真っ黒に。。。。

あれ?木ってオイル系など塗ると全て杢目が鮮明に浮き出てくるんじゃないの?
っていう、この浅はかな認識がまたも覆される事になってしまった。
何故??

カシミールローズ(インドローズ)や縞黒檀など試しにワックス系を塗り込んでみました。
縞黒檀は黒くはならず他の木材同様により鮮明になるのですが、インドローズもやはり真っ黒に。
たまたま指板があったので、そこにも塗り込むが、これが果たしてブラジリアンなのか?インドなのか?
でも黒に近くなった。
目細の上質なローズウッドが黒くなるのか??
植林されたローズ:ソノケリンは塗装された床材を見たが更に鮮やかな色合いになっていたよね。
増々疑問・・・

経過を観察しているが、3~4日経過したが、まだ真っ黒のままなのです。
蜜蝋ワックスやオスモノーマルクリアなどその他数社、数種類試したが
溶剤としてオイルが入っている時点で全て黒くなってしまったとの事です。
塗膜を作るタイプの漆やウレタンも真っ黒になるらしい。

今のところ「木肌美人」(シリコン系)がローズウッドの色合いに変化が少ないとの事でした。

「木と塗料」
その木の魅力を最大限に引出す為には?
塗料も重要な役割がある事を再認識。

「塗料」というカテゴリーを新たに作りました。

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