Warning: fopen(/home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/uploads/trustedlogin-logs/trustedlogin-client-debug-2026-09-23-fa7b5e8ff0eae4c7fe89aeba3db6cc7d4b5a8a7db4989882ee27fa886c6fefee.log): failed to open stream: Disk quota exceeded in /home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/plugins/sendwp/vendor/SendWP/trustedlogin/client/src/Logger.php on line 179

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/plugins/sendwp/vendor/SendWP/trustedlogin/client/src/Logger.php:179) in /home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/plugins/all-in-one-seo-pack/app/Common/Meta/Robots.php on line 89

Warning: Cannot modify header information - headers already sent by (output started at /home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/plugins/sendwp/vendor/SendWP/trustedlogin/client/src/Logger.php:179) in /home/users/0/shibataya/web/shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-includes/feed-rss2.php on line 8
旋回木 - 新発田屋 木材倉庫 https://shibataya-mokuzaisouko.jp Tue, 28 Apr 2026 10:47:48 +0000 ja hourly 1 https://wordpress.org/?v=6.8.8 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wp-content/uploads/2020/07/cropped-icon2-1-32x32.png 旋回木 - 新発田屋 木材倉庫 https://shibataya-mokuzaisouko.jp 32 32 180542900 黒柿丸太 輪切り スツール 置台 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wooden-stools/42212/ Tue, 28 Apr 2026 10:47:45 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=42212 ■ MUKU-DATA  黒柿丸太 輪切り 黒が少なめだったり、旋回木で製材して板挽きしても捩れそうだったり、肝心な黒の部分が腐っていたりした黒柿の丸太を輪切りで製材した。 スツールだったり、植物とか何かを飾る置台だった…

The post 黒柿丸太 輪切り スツール 置台 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

■ MUKU-DATA  黒柿丸太 輪切り

黒が少なめだったり、旋回木で製材して板挽きしても捩れそうだったり、
肝心な黒の部分が腐っていたりした黒柿の丸太を輪切りで製材した。

スツールだったり、植物とか何かを飾る置台だったり、スピーカーの台でもいいのかと思う。
旋回木の丸太は樹皮をまとっていても捩れて成長した跡が分かる。

剥ぎ取り易い部分もあるが、全然剥がれない箇所もある。
でもなるべく樹皮の奥の辺材部分を自然な形のままで残したいので
鑿を使ってちょっとづつ剥がしていく。
これが地味な根気のいる作業で、、 辛くなる。

このご時世に、こんなことをしていていいんだろうか・・??
他にやるべきことがあるのではないか??
自問自答しながら
一向に進まずに、コツコツと同じ作業を繰り返す。
なんか修行をしているみたいな・・

でも人手が余っている訳ではないので誰かがしなきゃいけない。
ガリガリと機械を使って剥がしては折角の繊細な辺材部分の質感が損なわれてしまう。
高圧洗浄機だと、これらの樹皮って剥がせるのだろうか?

修行、修行、何時間もコツコツと続けているとそのうちに先が見えてくる。
右側の手から腕、肩が痛む(もうだいぶ使い込んだからそろそろガタがきてるなぁ)

作業を終え、並べてみて
やっぱり手を抜かず、ちゃんとやって良かった。


The post 黒柿丸太 輪切り スツール 置台 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
42212
天然乾燥中の捩れた神代栗 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/characteristics-of-wood/40226/ Mon, 25 Aug 2025 00:06:59 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=40226 ■ MUKU-DATA  天然乾燥中に捩れた神代栗 お盆休みは普段できなかった倉庫整理、新しく製材した板類は奥へそろそろ天然乾燥期間を終え、これから加工してもいい材は手前にと定期的に入れ替える作業をおこなった。 この神代…

The post 天然乾燥中の捩れた神代栗 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

■ MUKU-DATA  天然乾燥中に捩れた神代栗

お盆休みは普段できなかった倉庫整理、新しく製材した板類は奥へ
そろそろ天然乾燥期間を終え、これから加工してもいい材は手前にと
定期的に入れ替える作業をおこなった。

この神代栗は 2021年7月に製材したものなので
4年が経過してそろそろ木取りして使える木材にしてもいいだろうと・・
奥から手前に出した材
製材時、ある程度は捩れるだろうと思い
100mm等、通常の一枚板を製材する時より厚く製材しておいたものだが
このありさまだ。。・・・

これじゃあ、両面製材機で摺り落として平らな一枚板を取ることも
この状態では不可能だ・・・
高周波プレスをかけて平らにするか、、、
その際に割れの部分は確実に広がってしまう。。
じゃあ、部分的にカットしながら部材用として木取りしておくべきか・・?
悩みどころではある。

材はこちらの思い通りには乾いてくれない。
木は正直かと思う。
旋回木を板挽きするば、おおよそ殆どは立木だった時に同じ方向に
反りが生じてくるものだ。
桜なんかはこの旋回木が多い。

仮にこの神代栗の乾燥期間中、桟入れしたこれらの上に
決して捩れないように重量のある重いものを載せていたらどうなったか?
何度かそういった事も試みているが、
捩れる力を抑えらた板たち、そのパワーは外ではなく自身の内側へ向かい
結果、各所に大きな割れが生じてしまう。

木のパワーは凄いんですよね・・

抑えなけらば自由奔放に反り上がり、身動き取れないほどに抑えれば
それは内へ内へと向かい、大きく割れてしまう。。
やっぱり人と似てるなって・・

先代が言っていた、人と木は同じって言葉
こういった事も含めてのことなんだろう。





しかし、よくもまぁ、この状態で崩れずに
バランスとりながらキープしてるよねぇ

いつだったら、山形の裏路地の飲み屋街を歩いていた時、
酔っ払いが、前からふらふらと歩いてきて、
あぁぁ・・ 倒れて転ぶ~~~~って思って心配してたけど
斜めになりながらも目の前を通過していった人を
その夜、偶然?(山形の人って多いの?)にも二人見てんだけど
山形の人、スゲェーって思った事を、この状態の神代栗を見て思い出した。

絶妙なバランス!

ついこの前、挽いたばかりの柿の木なんて、
一部はもうこんなに反り上がってしまった。。




こっちは神代栃、この程度の反りであれば
まぁ何にでも材を向ける事ができる。
但し、中に割れがけっこう入っている。




あるがままに・・・







ゆっくり静かに乾いてくださいねとお願いしつつ
新たに製材した板類は桟積みして奥へ保管
数年後、またお会いしましょう。

The post 天然乾燥中の捩れた神代栗 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
40226
樟巾広一枚板 L1400mm https://shibataya-mokuzaisouko.jp/mukuita/38670/ Tue, 18 Mar 2025 23:23:58 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=38670 ■ MUKU-DATA 樟(クス)巾広一枚板 未乾燥、未加工 樟を多く扱っている方であれば、写真を見ただけであの独特の香りがしてきますよね。昨日、少し皮ハギをしていたのですがこのブログを書きながら写真を見ているだけであの…

The post 樟巾広一枚板 L1400mm first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

 MUKU-DATA 樟(クス)巾広一枚板 未乾燥、未加工

樟を多く扱っている方であれば、
写真を見ただけであの独特の香りがしてきますよね。
昨日、少し皮ハギをしていたのですが
このブログを書きながら写真を見ているだけであの香りと質感が感じられてきます。

辺材付近の斜めに入る割れ
これは樟もそうですが、桜や楓などにも見られます。
旋回木、捩れに対して生じる割れかと思われます。
こういった木は、乾燥過程で捩れていく事が多いように思いますが
現在まだ未乾燥なこの樟は如何に・・?

長さは1400mm程度で巾広の一枚板、共木で5枚です。
店舗のテーブル、学習机、
価格は安かったので部材取りでもいいでしょう。

木は乾燥していてなんぼ、乾燥してその木が持っている癖が現れ
部材として漸く機能します。
昔と違って「天然乾燥」の目に見えない眠らせた時間がなかなか評価されず
価格に反映できないのは辛い事ではありますが・・・
実際は流通過程で、誰がどこで、どういった管理の元に
天然乾燥の間、在庫するのか?
本来一枚板を扱う上で、最も重要な眠らせる一定時間なのですけれどもね・・・

数年後、捩れずに乾いてくださいねと思いながら手入れをしています。




The post 樟巾広一枚板 L1400mm first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
38670
ブラックチェリー巾広一枚板 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/mukuita/37794/ Wed, 11 Dec 2024 23:59:47 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=37794 ■ MUKU-DATA ブラックチェリー 巾広一枚板 テーブル天板用 天然乾燥材 ブラックチェリーの巾広一枚板、これって意外とありそうでなかったかもしれない。過去にBチェリー巾広を扱ったのは数枚で数えられる程度、、、倉庫…

The post ブラックチェリー巾広一枚板 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

 MUKU-DATA ブラックチェリー 巾広一枚板 テーブル天板用 天然乾燥材

ブラックチェリーの巾広一枚板、
これって意外とありそうでなかったかもしれない。
過去にBチェリー巾広を扱ったのは数枚で数えられる程度、、、
倉庫に一枚だけあった巾広の在庫も数か月前に業者さんが持っていかれた。
あんまり意識はしていなかったけど
市場で見かけるブラックチェリーはカウンターサイズの物が多かったかもしれない。
国産の桜類同様にバラ科(サクラ属)で
Bチェリーのイメージは平割材もそうだけど、捩れやすいイメージがある。
どちらも成長する際に捩れながら大きくなる旋回木かと思う。

どちらかというと国産の桜よりは質感は少しだけ柔らかく
なんと言っても経年変化で色が飴色に深く変わっていくのが最大の魅力かと思う。
以前、アメリカ在住の方に家具材と言えばウォールナットが良いと思われているかもしれないけど
現地では本当にいい家具はブラックチェリーで作られているものが
評価されているんだよ的な話を聞いたことがあるのだが・・
(それがほんとかどうかは、調べていないので分からない)
まぁそれほど、経年変化、深化した色合いは魅力のある木かと思う。





ブラックチェリー 天然乾燥材 未加工
SIZE 2000 750-800-820 t65mm  

ほぼ無欠点材と言ってもいいだろう。
テーブルの奥行きとしては少し小さめ(750~820mm)かもしれないが
一般的な家庭では丁度いい手頃な大きさかと思う。










ブラックチェリー 天然乾燥材 未加工
SIZE 1900 900-970-920 t65mm  

巾広の一枚板、残念ながら辺材の白太は虫穴が多くあるので
耳部分の処理、加工をどのように行うのがいいのか
加工する際は検討する必要があるだろう。
巾は十分にある大きなBチェリーかと思う。
節は目立ったものが4カ所ある。
木なんだから節があるのが当たり前とは、
無節材を得意とした創業者が良くお客さんに言っていたと聞くが
今の時代は、節のバランス、入り方で無節材と同等、それ以上の評価をいただくことも多くなった。
曾爺さんは空から今をどう思ってみているだろうか・・?

先に案内しらBチェリーもそうだが、所々にある黒い筋状の線は
ガムポケットといって脂壺の一種でブラックチェリー特有のものである。
ガムポケットを見ると、あぁ~チェリー~ って感じになってくる。
先のほぼ無欠点な良材も当然いいにはいいが、
こちらのキャラの多いチェリーも仕上げると意外と化けたりするので
そういったところは他の材種全般も同様で木の個性で面白いところかと思う。






The post ブラックチェリー巾広一枚板 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
37794
葡萄の木 製材 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/lumbering/27426/ Mon, 23 May 2022 22:51:26 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=27426 ■ MUKU-DATA  葡萄の木🍇 連休前に大工さんから葡萄の木あるぞと電話をもらい昨日引取りに行ってきました。1本だと思ったら、、 こんなにたくさん😓 トラックで行けばよかった。。ありがとうございます。紫好き?葡萄好…

The post 葡萄の木 製材 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

 MUKU-DATA  葡萄の木🍇

連休前に大工さんから葡萄の木あるぞと電話をもらい
昨日引取りに行ってきました。
1本だと思ったら、、 こんなにたくさん😓 トラックで行けばよかった。。
ありがとうございます。
紫好き?葡萄好き?にとってはありがたいこと。。

また丸太のまま片付けてしまうと延々と製材しないので
割り込みさせてもらって急遽製材をしました。
泥を落として、皮を剥がして。。

葡萄の丸太を製材したのは今回でまだ2回目
(関連:果樹 葡萄の木、柿の木 製材
昨年挽いた葡萄の板は、そのまま何もせずに置いておいたら自然に反りが生じて
それはそれでとても良い感じになったので、そのうちの一枚を
サンダー掛けしてオイルを塗り木材倉庫に置いてあります。
一年過ぎ、日焼けして使い込んだ感はとてもいい雰囲気を醸し出しています。

写真の通り、伐られてからある程度時間が経つと
丸太の状態でもバキバキに割れる・・
割れるよういうよりは裂けていくという感じかなぁ・・

挽けたものもありますし、挽かずにそのままにしておいたものもあります。
挽いた材が、今後どう変化するのか?
しばらく様子見です。

昨日に続き、今日も葡萄の木の事でした。








別の意味での収穫

The post 葡萄の木 製材 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
27426
葡萄の木  https://shibataya-mokuzaisouko.jp/trees-and-trees/27406/ Sun, 22 May 2022 23:18:50 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/?p=27406 ■ MUKU-DATA   髙山葡萄園 様  4/26 約ひと月前に、ご近所の髙山葡萄園さんが来られたので色々と葡萄の話を聞いていたら、園内を案内してくれるとの事で軽トラの助手席に乗せてもらって連れて行っていただいた。 …

The post 葡萄の木  first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

 MUKU-DATA   髙山葡萄園 様  4/26

約ひと月前に、ご近所の髙山葡萄園さんが来られたので
色々と葡萄の話を聞いていたら、園内を案内してくれるとの事で
軽トラの助手席に乗せてもらって連れて行っていただいた。

葡萄の木に興味をもったのは大工さんが薪にすると積んであった丸太の中で
葡萄があり、1本いただき製材して様子をみてからの事で、
まだこの1年ほどのこと。。。

髙山さんの話では、生産性が悪くなったら伐採して他の木に植え替えるそうで
園内の葡萄は約30~40年生が主だった。
葡萄園をまじまじと見るのは初めてで(ブドウ狩り等は行ったことがない)
梨や桃などと違って、一本の樹からの枝が広く四方へ伸びているので
木の本数がそれらに比べて少ない事を知った。
一反に対して10本もない程度、5~6本の印象。

殆どが接ぎ木された木だった。。
材木屋的にはクラロウォルナットのように接ぎ木部分を含めて
製材してみたい衝動に駆られた。

先代の創業者さんが取っておいたという
タノレッドという品種の幹の部分をいただいた。
(調べてみたら、新潟の田野さんって方が初めに作られた品種のようで
この幹は実生と言っていた)
倉庫に長く置いていたそうで、大切なものであろうに・・・
製材して何か形にしたら、その一つでいいので記念にくださいと、、
大切なものを託された形になってしまった。。😓

そんな大切に残されたきた葡萄の木の断片・・
何にしたらいいのかなぁ・・とタノレッドと対話を続けている。



園内を案内していただきながら、初めて聞く言葉ばかりで、
品種は多分写真順にロザリアビアンコ、安芸クイーン、クイーンニーナ、藤稔、、
とメモがあるのでその順になっているのかと思う。。


接木部分だぁ・・



伐採され廃棄されたらしい。。。一歩遅かった・・





これって・・・?

樹液が滴るように落ちてくる。
この瑞々しさって凄いなぁ~ 葡萄🍇








凄いなぁ・・葡萄・・
樹齢40年ほどでどれだけ多くの人に恵みと喜びを与えてきたんだろう・・
こういう姿を見ると、益々葡萄の木に対して愛情が深まってきます。

対話を続けるタノレッド

The post 葡萄の木  first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
27406
ブラックチェリー https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-material/1251/ https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-material/1251/#respond Mon, 31 Jan 2011 11:30:00 +0000 https://shibataya-mokuzaisouko.jp/archives/%e3%83%96%e3%83%a9%e3%83%83%e3%82%af%e3%83%81%e3%82%a7%e3%83%aa%e3%83%bc-3/ ■ MUKU-DATA  ブラックチェリー  無垢一枚板  SOLD OUT 本日はブラックチェリーを2枚加工。 「無垢材」とことんやります!  木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木 …

The post ブラックチェリー first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>

 MUKU-DATA  ブラックチェリー  無垢一枚板  SOLD OUT

本日はブラックチェリーを2枚加工。

「無垢材」とことんやります!

 木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木
木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木木

The post ブラックチェリー first appeared on 新発田屋 木材倉庫.

]]>
https://shibataya-mokuzaisouko.jp/wood-material/1251/feed/ 0 1251