The post 2446段 挫折・・ first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA 出羽三山神社 羽黒山五重塔 8/16
お盆休みの最終日、笹川流れ方面へ何となくドライブ
海が澄んでいるよね。
ずっと走ってあつみ温泉辺りまできて、そういえばいつか行こうと思ってた羽黒山五重塔を思い出して
山の方へ
突発的で何の予備知識もなく行くことが殆どだけど
ある程度観光客も多く、それなりの佇まい。
随神門をくぐる石段を下り、祓川に掛かる神橋とその眺め
これはいいところに来たなぁ・・と
途中多くの人たちがハァハァと息があがっているのだが・・
国指定天然記念物の大きな爺杉、少し歩くと、あったあった良くポスターとかで目にする五重塔だ!
ここまでは思ったほどでもなかったので、こりゃぁ折角だし最後の本殿まで行ってみるかって感じで
ここからが、辛かった。。
足が重い、息があがる、ハチが近づいてくる・・
Tシャツにジーンズ、靴は普段仕事に使っている安全靴のままの軽装
ドリンクも持ってこず、タオル一枚
子供たちや若者たちにどんどん越されていくし、、
あとどれ位行けば本殿に着くのかもわからない。。
もう無理っぽい感じで途中休憩していたら、家族連れで私より少し若い人たちが子供たちと会話
子供たちにあとどれ位?って聞かれたお父さんがスマホで調べているようで
直線距離であと500mって聞こえたきた。
そりゃもう無理だ。
この急傾斜だとあと何段登らなきゃいけないんだ・・
せっかくここまできたけど、諦めた、引き返そう。
人の目なんて気にしてられない。挫折だ、何の予備知識もない素人だ。。。
若い頃、ゴールデンウィークに戸隠神社の本殿まで軽装で行って山頂付近から
残雪があってスニーカーがグシャグシャになったことを思い出す。
周りを見れば、皆さんそれなりの服装をしているではないか・・
またしても、、 軽装、黒のTシャツ、ハチに追われる・・
さきほどインターネットで少し調べてみたら
ほとんどの人は随神門から五重塔まで歩いて観てから一旦戻り、車で山頂の駐車場まで目指すとあった。
下調べの予習がないと、こんなことになってしまう。。
でも無の状態で出くわす色々なものは純粋な気持ちで接する事ができるので・・
これもまた良しとしくと。
















The post 2446段 挫折・・ first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>The post 受け継がれる傾奇者精神 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA 全国哥麿会 2026夏の全国大会 新潟県スポーツ公園 第4駐車場 8/14(金)
今年のお盆休みは8/8(土)~8/16(日)までと
各々、お客様の仕事に差し支えのないよう任意で休みをいただいていますが
個人的には 8日(土)は木材倉庫、9日(日)お客さん来店、10日(月)は横浜へ配達、
12日(水)はお客さん予約で来店、15日(金)のこれから夕方はお客さんのマンション下見などで
1日おきにちょっとした用事があって遠出はできず
まぁそれはそれで全然構わないのですが
昨日の朝に、そういえば東京で観たい木彫作家さんの個展が開催中だったので
調べてみたら13~16日までは休館・・ ありゃ・・
なんとなくSNSを眺めていたら、 全国からデコトラ300台が新潟に集結!
なんじゃそれは??!
木、木材関連以外は全く門外漢ではあるのだけど、何となく見たことなかったし、、
最近漠然と「カスタム」っていうのが車に限った事ではなくて例えば、家とか小屋とかも含め
一つのキーワードとして頭ん中にあったこともあり、日が暮れたらチカチカしたデコトラを見てくるかぁ
って感じで行ってきた。
もう随分前に美術手帖に(引っぱり出したら 2009年9月号だったのですが)
「アウトローの美学」って、天明屋尚さん中心の特集があって
その中で確かデコトラの事に触れていたよなぁ・・って思い出した。
サブタイトルは ~刺青・デコトラ・特攻服 受け継がれる傾奇者精神~
日本の伝統美術の美意識を大きく対極的に2つに分けると
余白を生かした侘び・寂びの簡素な美意識
と
絢爛豪華な美意識
婆沙羅・傾奇者の系譜は後者の美意識である。
故に、日本のアウトロー文化の系譜は、縄文土器、日光東照宮陽明門、歌舞伎衣装など
日本美術史の一端を担った系譜と連なる美意識と言えよう。とある。
他国の事情はもっと分からないんだけど、多分日本人って繊細で芸が細かくて
拘りが強い、独自な文化があるような気がする。
例えば盆栽の樹形に関しても、懸崖に文人、模様木に吹流し、株立ちと何種類もあるし
オートバイのカスタムビルダーで世界的に評価されている方々もいるし
和食の繊細さもそう、服に着物、家だってそう。
大工の継手や木工技術もそうだし、
木材に関して言えば板目柾目にはじまり細かな等級に仕分けされて
海外のサプライヤーからは、日本は細かいしお金は出さないしって嫌がられたりすると聞く。
世界と比べるときっと細かくて拘りが強くて繊細な気質なんだと思う。
なんて素晴らしい文化、DNAだろうと思う。
これらの世界に誇れる?性質を最大限に使わない手はない。
当たり前と思っていることが、実は当たり前でなかったりで、、
住宅に関して言えば、ここ何十年かは、「余白を生かした侘び・寂びの簡素な美意識」が主流だよね、、
業界に入ったばかりの頃は入母屋に格天井、床柱は黒檀ド~ンってのがまだまだ残っていたのですが・・
住宅である器はシンプル、
木材の一枚板もどちらかと言えばシンプルなものが好まれるようには思うけど
キラキラ栃、杢々な屋久杉とかここだけは絢爛豪華なものが入る事も時々あったりはします。
皆さんそれぞれに美意識があって、そのイメージするものに近づける為に
それを実現してくれそうなプロに対価としてお金を払っている訳でありまして、、
色々と考えさせられる訳です・・
お金がなくても、どうしてもって昂る気持ちが抑えられないとDIYで実行
(お金はあってもイメージしてくれるものに近づけてくれるプロがいない場合もDIYあり)
自分だけ、自分たちだけの拘り、カスタムってのが
どうも最近、引っかかっているんですよね。。


け~っ、きっと哥麿会の会長さんたちが、閉会のステージに立ち
皆さんご一緒にぃ~って トラック野郎の一番星ブルースが流れてきました。
ブルースっていうか演歌的な曲もやっぱり日本独特なメロディー
デコトラとか運転する皆さんとまた合ってるんだなぁ・・ この歌が・・染みてくる~
菅原文太のトラック野郎って観たことなかったから今日打合せが早く終わったら観てみるかぁ・・














木材倉庫で絢爛豪華なパターンでやるなら、この手のカスタムだろうか?
木を使ってなんかどこにもない独自なかっこいいもの作りたくなってくる。
national geographic

The post 受け継がれる傾奇者精神 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>The post 林道妙高小谷線がヤバかった💦 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA 美ヶ原高原 辺り 7/20
2連休はロードトリップ
南会津→群馬桐生→長野ビーナスライン→小谷村→妙高って車で仮眠しながら
ずっと走っていたって感じ。
途中、定期的に訪れてチェックしている材木屋さんもあるんだけど(古い在庫を出したかどうか?)
気になっている土地などいつか行ってみたいと思っていた場所を
都度Googleマップで検索しながら走っているので予備知識もなく後であそこ行っときゃよかった・・って
ことも多々あったりはする。
長野からいつも通りの道で帰るのもなんだし、小谷村から糸魚川経由で帰ろうか・・と
小谷村、、、今朝地図の復習をしていたら、「おたにむら」ではなく「おたりむら」って読むのですね・・
先ほど知りました。
R148 最近トンネルが出来たらしいが、旧道に入り大きな白い大仏が目に入ったので見に行ったら
外国人が写真を撮っていた。不気味?異国風味たっぷり感があるんだろうね。
これも今朝調べて知ったが白馬大仏って名があるのですね。
その直ぐ先数百メートルに「ボッカトチノキ」っていう巨樹があることも今朝知った。(あぁ残念)
んじゃ糸魚川経由でいつもの道を帰ろっかって事で検索したら
ん?小谷から妙高へ抜ける道、妙高にポイントを置いたら林道を表示してくれた。
あったんだぁ・・小谷から妙高の抜け道が・・
林道妙高小谷線っていうらしい。。距離は確か40kmほど表示されてあったかとは思う。。
大丈夫かなぁ・・と思いつつダメだったら引き返そうで
R148小谷温泉から狭い道を入り、小谷温泉まではまぁまぁ・・ここのかなり温泉秘湯感があるなぁ・・
その先からどんどん狭くなり、でも林道脇の草刈りがされているから道は使われていることがわかる。
数日前、かなりの雨が降ったんだろう・・
道が荒れて土砂が流れ込んだ形跡があちこちにあり、、
やばいやばいと思いつつ
えっーーーーーー
砂利道じゃんか
もっと進むと山崩れ、土砂崩れの泥道やゴツゴツした大きめな石が多くなってきた。
パンクするかもなぁ・・
えっーーーーーーーー 電波は入らない場所じゃんかぁ~
急勾配の下りで岩道を降りている感じ・・
もうこれ、戻れないなぁ・・
この車じゃこの勾配の岩道は登れない・・
行くしかない
一台ジムニー通過、、いいなぁ・・
もう一台、大きめなジープ通過・・外国人の子供たちがサンルーフから顔を出して楽しそう・・
やはりジープじゃないと無理だなぁ・・
何とか岩場を下り、少し舗装でホッとするも、、
えっーーーーーー
また砂利道・・・(泣く)
徐々に砂利道も落ち着き・・ 安堵
前からBMWの兄さん 道が狭いので譲り合い、、
こりゃいかんなぁ・・と思い、すれ違い際に窓開けて
道路状況を説明、、途中の岩みたいなのが多い急勾配はなんぼBMが馬力があるといえ
普通車じゃヤバいと思う。
でも妙高からはなかり登って来ているし、この林道狭くてなかなかUターンできる場所ないし
戻るの嫌だよねぇ・・とも思う。
腹擦るかなぁ?・・とは言っていたけど、腹擦りは確実
少し悩ませてしまった。。が、んじゃ気を付けてとお互い先へと進む
暫く考えていたが、あのBM絶対に無理だわ・・
あの時、ハッキリ無理だよって言わなかったことを後悔しながら走っていたら
また対向車でジープ系でスイスイと小谷方面へと登って行った。
あのBMが立ち往生していたらそのジープがきっと何とかしてくれるだろう・・
(無責任? あぁ・・あういう時は咄嗟の判断で止めさせるべきだと学ぶ)
妙高小谷線、途中の景色どころではなく悪道を無地に走るのに必死
道が落ちついてからは、なかなか良い林道で白樺、ブナ林、木陰と気持ちのいい道だった。
もうあの道は通らなくていいかなぁ・・
妙高は今、ホテル等で開発が進んでいるからもしかして数年後は
林道妙高小谷線は全通舗装されるかもしれないけど・・
もし全面舗装されたら抜け道としては妙高から小谷までスムーズになるからいいよね。
妙高方面へ降りてきて笹ヶ峰牧場付近に異形のブナが居た。
蔦類の木が絡まり、ユニークな形をしていた。
かつてこの辺は大きめのブナの木が沢山あったんだろうねぇ・・
BMWのにいさんのことを気にしながらブナの木の写真を撮った。




林道妙高小谷線の少し下って落ち着いた辺り(ゴツゴツした道は写真を撮る余裕はなく)








The post 林道妙高小谷線がヤバかった💦 first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>The post 雨の日の木々や植物たち first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA R352
山の方へドライブしたくなった。
いろいろな事の思考を整理するのに一人での時間が必要な時がある。
仕事のこと、木のこと、人の居場所のこと、
社員のこと、家族のこと、友人知人のこと、
木を使ってやってみたいこと、
やりたいこと、残りの人生のこと、
未来のこと、・・・
バッタがボンネットにしがみつき10km以上一緒にドライブした。
道が開けたところで何かを見つけたのか飛び立っていった。
もしかしてそこを通る車を移動する手段に使っているのかもしれない。




The post 雨の日の木々や植物たち first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA 西会津国際芸術村(旧新郷中学校の木造校舎)
晴れの日曜日、また山の空気を求めて知人とロードトリップ
特に目的もなく、山奥をドライブしながら景色を見て空気を吸う、
昨日はルアーで軽く魚釣りもやってみた。
西会津国際芸術村って何だろう?と前々から思っていたので寄ってみた。
友人知人、特に仕事関係の仲間たちからは「木造校舎」っていいよねと
皆さん口にする。
小学生の頃、リアルで木造校舎に通っていた世代
授業中にしゃべっていると木の床の廊下に立たされたこともあったし
木の床の教室、廊下は毎日雑巾掛けでの掃除の時間が取られてあった。
ただ単に懐かしい・・ だけが木造校舎っていいよねぇ~ではないような気がする。
何なんでしょうね・・あの木造の魅力は・・・?
1Fの机の天板、椅子の座面と背板にはナラ材が使われていた。
この学習机と椅子は当時のままのものなのか?
閉校後に再活用する際に、スチール部分を残して天板、座面、背板の木部のみ
作り直したのか?
ナラの板の割れ、反り・・と荒々しさがとても良かった。
あの天板じゃ食事はできても字を書くことはできないんだけど・・
ああいった大胆さも本物の木の魅力の一つかと思う。
5月に入り日も長くなり日没までまだ2時間ほどあったので
校舎を出て、R459号から飯豊山方向から流れてくる奥川沿い(熱塩加納山都西会津線)に車を走らせる。
助手席の知人が「あっ!」って
「クマかも!クマ!、 バックバック」
50mほど先の眼下の奥川沿いに体調1.5m以上はあったかと思う。
大きめなクマを発見
ロードトリップで山の中は良く車やバイクで走っているが
ついに初めて野生の熊を見る事ができた。
距離もあったし車だったのでそれほど恐怖心がなかったが
あれが偶然近くでバッタリ出くわしてしまったら、これはもう成す術がないだろうなぁ・・って思った。












■ MUKU-DATA 龍ヶ窪 新潟県津南町
あっという間に風薫る新緑青葉の五月がきた。
連休中に周辺の田圃には水がはられて田植えが行なわれていた。この時期の新潟の風景の一つである。
風が気持ちいい。
連休中といっても特に予定もなく、、
3日は弥彦の丘美術館(エンジンの音 精密描写)音を描くんだぁ~?って
その後あてもなく津南方面へドライブ、龍ヶ窪って前々から時々看板など目にしていたので
一度は見ておくかと立ち寄ってきた。
4日から天気が良かったのでツーリングを兼ね知り合い宅へ
湖でボードに乗せてもらって初体験
人も少なく、こんなにきれいで気持ちのいい自然が多くある新潟っていいなぁと再認識。
知り合い宅で一泊して、翌日は山間の道をツーリング
阿賀町の豊実の和彩館で地元の人の話を聞き
西会津を走り、福島の山都町宮古で蕎麦をいただく。
店主から宮古地区の事や蕎麦の事など聞いた。
小川の流れる端に、何もせずにただボーっと川の中の魚を見たり
微風を感じたり、
知らない野花がたくさん咲いていた。
5月は紫系の花が多いように思う。
薄い紫で青葉も風も景色も同じように優しく感じる。
リアルに自然の中に身をおいてそこで出会った人から話を聞く。
遠くはいかなかったけどゆっくりとした贅沢な時間を過ごさせてもらった。










■ MUKU-DATA 源光庵 ( 2026 1 / 4 )
光悦寺の100mほどのところに、あ、これ良く目にするところの寺があったので
折角なので見学した。
丸窓に新緑とか紅葉とか雑誌だったか何かで見た事のあるところ
雪が降っている訳でもなく紅葉シーズンでもなく、、、
そしてなんといってもカメラマンではないので
当たり前だがあのような美しい写真は撮れない。
あの写真があっての「悟りの窓」「迷いの窓」が重みを増すものだなぁ・・
花頭窓(火灯窓)があると少し気持ちが揚がるのは何故?
血天井かぁ・・
和室造作が多かった頃、天井板を夏場に張る際に大工さんが素手で天井を触ると
数年して天井板についた手の跡の染みが出てくるので
皆さん気を使い手袋をして天井造作していたことを思い出した。
神社仏閣や古い木造文化財を見る時は職業柄、そこで使われる材木が何かとか
どういった使い方をしているか?など
材木と造作に意識がいくのは職業病だが
屋久杉の屏風、衝立があった。
樹齢3000年と書かれてあったが、そこまでいっていないような気がした。
樹齢に関してはよくある話







■ MUKU-DATA 光悦垣 光悦寺 ( 2026 1/4 )
琳派の祖といえば本阿弥光悦
銘木関係や庭の本に良く出てくる光悦垣
鷹峯の芸術村(光悦村)この場で色々と創作していたのかと思いを馳せる。
琳派の周辺













■ MUKU-DATA 落柿舎(らくししゃ) ( 1/ 4 2026 )
正月休み、あてもなく関西方面へ
近江八幡まできたから京都へ
過去行った事のなかったところを行こうかと思い何となく嵯峨野へ












The post 今年もまた一年どうもありがとうございました first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>
■ MUKU-DATA 魚沼市大白川辺り
先週の土曜日に毎週土曜日OPENの木材倉庫、今年もまた一年無事に終える事ができました。
木を通じて多くの皆様と出会いご縁をいただきまして感謝しています。
どうもありがとうございました。
木材倉庫に訪ねてきていただく木を扱う方々とリアルでお話させていただく中で
弊社に何を求めているらっしゃるのか等ずっと考え続けています。
材木屋として何をすべきか?
どう社会と関わり微力、非力ながらも少しは皆さんの役に立つことができるのか?
材木屋、建築部を含め皆さんが何を求めているのか・・
多くの皆さんと出会いお話して、皆さん個性的な人たちが多い中で
共通しているのは、みんな優しい人が多いなぁ・・といった事に気付きました。
自分さえ良ければが目立つように思える世の中にあって
何故か木を扱う人、ここを訪れてくれる方々に何か共通しているものを感じてはいたのですが
それが思いやりのある優しい人が多いんだなぁとわかりました。
今後木材倉庫、建築部が目指す先はそういった事なのかもしれないなぁ・・と思っています。
すごく曖昧で漠然としていることなのですが・・。。
真っ直ぐ、正直、等身大、無理のない(時には無理もする)、お互い様、楽しい、大切、夢・・
個を大切にするから相手の事もそれ以上に尊重できる。
少しづつ形にしていこうと思っています。
みなさん日々いろんなことはあるでしょうけど、
逃げずに向き合っていれば何とかなるものです。
どうか笑顔で良い年をお迎えください。
弊社休業期間 12/30 ~ 1/5まで
1月6日(火)からの営業となります。

The post 今年もまた一年どうもありがとうございました first appeared on 新発田屋 木材倉庫.
]]>